取締役最高科学顧問 長船健二教授が大阪マラソン2026を完走しました
2月22日(日)に大阪マラソン2026が開催されました。
リジェネフロからは取締役最高科学顧問の長船健二教授がチャリティランナーとして出場し、無事、4時間13分36秒で完走を果たしました。
長船教授が在籍する京都大学iPS細胞研究所(CiRA)は今回も寄附先団体として本大会を支援しています。
大会を終え、長船教授は次のようにコメントを寄せています。
「昨年の大阪マラソンより15分タイムを縮めることができました。大会中にみなさまからの声援を走る力に変えることができました。今後も、iPS細胞研究に携わるすべての方々と手を取り合い、一歩先の未来に貢献できるよう邁進していきたいと思います。」
今回の参加を通し、iPS細胞研究が持つ意義が多くの方々に伝わることを期待するとともに、リジェネフロも研究の更なる発展に向け、たゆまぬ挑戦を続けていく決意を新たにいたしました。

【本件に関するお問い合わせ】
リジェネフロ株式会社
広報担当:岩村
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E-mail: info@regenephro.co.jp
